Timeline for japan list by marjoleink
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新しく公開したページのログを見ていると、今までと違ってfeedlyが目立つ。けっこうみんなこれに乗り換えてるのかな
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Collections Ontology http://ur1.ca/dxwgw rdf:ListがOWL2 DLでサポートされないとしてfirstItemとかnextItemを定義。リストはRDFベース意味論のみってことか。cf http://ur1.ca/dxwgx
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Turtle suffix pragma http://ur1.ca/dxt6b 接頭辞に加えて接尾辞も宣言しておくことで、#meなどのフラグメントを効率的に一貫して書けるというアイデアについて
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Javascript Object Notation charter http://ur1.ca/dxszj JSONのRFCをinformationalからSTDに移行させるために新WGの設置が検討されているらしい
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Polymer http://ur1.ca/dv0o2 WebApps WGから草案が出てきたHTML Imports、Custom Elements、Shadow DOMあたりを束ねて高度なウェブアプリを作るためのライブラリプロジェクトらしい
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LOD Cloud Cache http://ur1.ca/duqo6 511億トリプルのデータをキャッシュし、SPARQL可。Virtuosoも7.0に。5年位前からあるようだが、MLの紹介ポストを見て今頃気づく始末 http://ur1.ca/duqo7
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Government Digital Service design principles http://ur1.ca/8ycos 英国政府GDSデータ設計の基本方針。ニーズから、データ中心、シンプル、一貫性、反復、サイトではなくサービスなど。具体例も。via karl
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Ann: CSV2RDF at PublicData-eu http://ur1.ca/dsajt パブリックベータになったといってWikiページが示されているのだけれど、変換ツールとして利用できそうにもないし、何がベータなんだろ
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Open Data Policy http://ur1.ca/dsa5g 大統領令に関するCIO/CTOら連名のメモPDF。さっきのスレッドはどんどん伸びて、このメモにも用語こそ違えLDの考え方があると主張するのだが、そうかなぁ
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White House ann: making a lot more data open to the public http://ur1.ca/ds49o 米国政府情報を機械可読な形で公開義務。前進だがまだRDFではない。大統領令 http://ur1.ca/drp0m
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ドル100円突破してたか
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RDFの使える部分は? http://ur1.ca/dqzkl 檜山さん。スピヴァック理論からの帰結は「RDFは使い物にならない」→トリプル、グラフ、ストアの3つの概念だけならそれなりに実用性があるんじゃないか、と。複数語彙の相互運用にはologの方式が使えるそうだ。ほほぅ
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How Do We Attribute Data? http://ur1.ca/dngur データの帰属というか由来というかクレジットというか、とにかくこの重要な情報をどんな単位でどのように記述するのか、合意がほしいよねという話
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HTTPbis and REST http://ur1.ca/dnfia Fielding自らRFC 2616での用語法(entity/representation/resource vs instance/variant/resource)とRESTの関係や背景を説明
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昨日は失敗していたWindow Updateが今日は30分かかって成功。累積更新も行なったらさらに30分。昨日の様子を見て早めに起動しておいたからよかったものの、いきなりこれだとお手上げだな
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Next steps for Microdata http://ur1.ca/dle83 BlinkがMD APIのコードを一旦削除しOperaのPrestoも消滅→実装がなくなる→MD仕様からAPIを外すなどの対応が必要。そんなこと言うとBlinkがMathML外すのだって
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政府や自治体のデータがオープンになるのは結構なことだが、それがRDFやLDであることの意義はいまいち不明。リンクして面白いのはむしろ小さなデータであり、HTMLの中にあったりするのだが、そこでは複雑なモデルは逆に邪魔で、固有名の識別とその役割の明示あたりに集中するのが吉ではないか
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Publishing Wordpress contents as linked data http://ur1.ca/dg7xv Acceptヘッダに応じてTurtleやRDF/XMLを返すプラグイン。dc:contentとか残念な部分もあるが、作りは素直で扱いやすそう
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Structured data: making metadata matter for machines http://ur1.ca/dg4da Evergreenのカンファレンスでmicrodata+schema-orgを紹介…が、例に誤り。人手による付与はやはり無理なのか
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きちんと意識していなかったけれど、OWL2でversionIRIが追加されて、オントロジーの最新版としてのIRIとバージョン枝番などを持つIRIを両立できるようにしてたわけね