KANZAKI, Masahide masaka@identi.ca

Tokyo, Japan

A pure tone enthusiast bass player. maybe a little of semantic web stuff

  • 2017-03-28T14:51:01Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    国立博物館所蔵品統合検索システムColbaseねぇ、一現状の中で精一杯の成果なのだろうとは思うが、APIもなし。適宜スクレイピングして使いやすいデータを取得するしかないかな
  • 2017-03-28T14:31:48Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    max-widthがテーブルには効かないという盲点。CSS2.1の仕様書に「テーブルについては未定義とする」と明記されてるし https://www.w3.org/TR/CSS21/visudet.html#propdef-max-width
  • 2017-03-23T02:54:45Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    node-arc-d3 https://github.com/bshambaugh/node-arc-d3/ D3.jsでTurtle入力からノード/アークの図を生成する。JSON-LDも手動でできるよと https://lists.w3.org/Archives/Public/public-linked-json/2017Mar/0015.html
  • 2017-03-22T15:57:09Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    Sparqlines: SPARQL to Sparkline http://csarven.ca/sparqlines-sparql-to-sparkline SPARQLで取得したデータから単語サイズのチャートsparklineを生成するツールについて。昨年8月にdocannotで注釈だけ付けていたもの。やはりPlanetにもメモしないと、あとで発見できない
  • 2017-03-22T15:54:27Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    Sparqlines: SPARQL to Sparkline http://csarven.ca/sparqlines-sparql-to-sparkline SPARQLで取得したデータから単語サイズのチャートsparklineを生成するツールについて。昨年8月にdocannotで注釈だけ付けていたもの。やはりPlanetにもメモしないと、あとで発見できない
  • 2017-03-17T02:38:17Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    Linguistic Linked Open Data http://linguistic-lod.org/ 言語学とNLP関係のLD情報を集めたもの。2011年から「クラウド」を描いているらしい
  • 2017-03-17T02:17:40Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    Re: @type:@id vs @type:@vocab https://lists.w3.org/Archives/Public/public-linked-json/2017Mar/0005.html JSON-LDでの展開方法の違いについて。あまり丁寧に読んでないが、このあたりのエイリアス展開は確かに混乱しやすい
  • 2017-03-16T15:35:05Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    isShownByで示される画像は先頭とは限らず、むしろ特徴的な1枚が選ばれている(e-cordis)。Europeanaの検索結果ではこの画像が用いられ、詳細表示も最初はこの画像だが、object-media-iiifに置き換えられると先頭の無個性な表紙に
  • 2017-03-16T15:14:24Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    EuropeanaでのIIIFをいろいろ調べて、少し分かってきた。IIIFが提供されると、ウェブページのmedia-viewerというところにobject-media-iiifクラスの要素が作られてLeafletで表示される;e-cordisとかgallicaは既にIIIFを提供している;RDF表示してみると、前者はIIIFtoEDM profileに従ったデータが得られるが、後者はIIIF関連情報はない;またマニフェストで多数の画像が提供されてもRDFは(先頭の?)画像のみ;いずれにしてもSPARQLではこれらの情報は出てこない
  • 2017-03-11T09:22:26Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    ふーむ、圏論か。https://twitter.com/CHISE_ja/status/840466148265095168 そして2010~2014にわたるまとめ:文字データいじりしてて気づいたこと https://togetter.com/li/619767
  • 2017-03-11T05:54:39Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    XPath Next Community Group https://www.w3.org/community/xpath-next/ 1月に3.1が勧告されたXPath(まったくフォローしてない)の次期バージョンへの要件や研究を利用者から収集するというCG。XML Query/XSLT WGのM.Zergaouiが議長。cf https://github.com/XPath-Next/XPath-Next/blob/master/README.md
  • 2017-03-10T11:45:05Z via Identi.ca Web To: Public CC:

    グラフを精緻化した結果、検索が厄介になる事案。サブグラフがあったりなかったり、プロパティがあったりなかったりすると、みなOPTIONALにしたり複数パターンのUNIONにしたりでよろしくない。値がなくても""でプロパティを記述しておけば、OPTIONALを減らせるということか